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よくある質問 【一般】

Q: 自販機は日本に何台くらいあるのですか?
Q: 世界で一番自販機が普及している国はどこですか?
Q: 欧米に比べて日本には自販機が多すぎませんか?
Q: 自販機にはどんな種類がありますか?





Q: 自販機は日本に何台くらいあるのですか?
A: 2011年末現在の自販機普及台数は、508万4,300台で、前年比2.4%減となっています。ここ10年ほどは普及が一巡しほぼ横ばいで推移しています。最も構成比率の高いのは飲料自販機で全体の49%を占めています。《詳細はこちらへ》

Q: 世界で一番自販機が普及している国はどこですか?
A: 絶対数ではアメリカが世界一で691万台(2010年末)が普及しています。しかし、人口や国土面積を勘案した普及率では、日本が世界一と言えます。

Q: 欧米に比べて日本には自販機が多すぎませんか?
A: 自販機は利便性の高い社会施設として認知されており、必ずしも多すぎるとは言えません。ただし、自販機業界ではこのような声があることも真摯に受け止め、多いが故にできる社会貢献、例えば住所表示や災害対応などを積極的に進めています。

Q: 自販機にはどんな種類がありますか?
A: 紙幣や硬貨を受入れ物品を販売したりサービスを提供する機械は、自販機と自動サービス機に大別されます。総務省の日本標準商品分類では自販機を種類別に次のように分類されています。


また、自動サービス機については、以下の通りに分類されています。




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